本日6月22日は、2週間の実習を行った教育実習生の最終日でした。最終日ということで、子どもたちはお別れ会を開くなどして、教育実習生との別れの時を過ごしました。教育実習生は、この経験を今後に活かしてほしいと思います。
本日6月22日は、2週間の実習を行った教育実習生の最終日でした。最終日ということで、子どもたちはお別れ会を開くなどして、教育実習生との別れの時を過ごしました。教育実習生は、この経験を今後に活かしてほしいと思います。
舟戸小学校では、トイレ前のスペースを利用して「ひまわりギャラリー」を開設しています。
◆ひまわりギャラリーとは?
他学年の作品に触れる機会に: 定期的に展示する学年を入れ替え、子どもたちが普段見る機会の少ない他学年の図工の作品を楽しめるようにしています。
保護者の皆様にもご覧いただけます: 学校にお越しの際は、ぜひ子どもたちの力作を直接ご覧ください。
◆今年度からホームページでも公開します!
今年度からは、より多くの皆様に子どもたちの作品や図工の授業の様子をお届けできるよう、ホームページ版「ひまわりギャラリー」をスタートすることにしました。定期的に更新していきますので、どうぞお楽しみに!
今後は、ホームページ左「メニュー」欄の「ひまわりギャラリー」での更新になります。
6月18日、総合的な学習の時間に、地元川口で「川口の伝統的な味噌づくり」の普及活動に取り組んでいる株式会社アライ様をお招きし、味噌づくり体験を行いました。川口市に関するクイズや味噌の歴史についてお話をいただき、児童は終始興味深そうに聞いていました。味噌づくり体験では、大豆を手でつぶし、塩・麦麹と混ぜ合わせながら、世界に一つだけのオリジナル味噌をつくりました。また、この日の給食に、川口市の味噌を使用した”スタミナやきにく”が提供されることを偶然知った児童からは歓声が上がっていました。体験と食を通じて、川口市の魅力をまた一つ見つけることができました。
6月15日に生活科の「学区探検(赤コース)」を行いました。
通学路や赤コース周辺の地域を探検し、「ひまわり110番の家」を見つけたり、横断歩道の安全な渡り方について、学んだりすることで、安全への理解を深めることができました。また、川口市のシンボルである鋳物工場の前を通ることができ、「これはなんだろう」「行ってみたい」など、興味を持って見学する姿も見られました。
本日、オンラインで鋳物工場見学を行いました。川口市の誇りである鋳物づくりの実際の様子や工場で働く人々の思いなどについて学習しました。ノートいっぱいにメモを取り、熱心に取り組む姿が素晴らしかったです。
これからの社会や総合の学習につなげ、今後の学びをよりよいものにしていきます。