川口市立科学館を訪問し、プラネタリウム見学を行いました。
理科の学習でも学んでいる星や星座について、楽しそうに見学していました。
科学展示では、実際に作ったり体験したりしながら夢中になって活動していました。
川口市立科学館を訪問し、プラネタリウム見学を行いました。
理科の学習でも学んでいる星や星座について、楽しそうに見学していました。
科学展示では、実際に作ったり体験したりしながら夢中になって活動していました。
七夕の前日である7月6日には、舟戸小学校の児童会役員が舟戸幼稚園を訪問しました。
「幼稚園のみんなに楽しんでもらいたい!」と今日のために準備してきた「七夕の物語」を披露しました。七夕クイズを楽しんだり、七夕の歌を一緒に歌ったりと、温かい笑顔に包まれた時間を過ごしました。
7月7日、七夕当日にはオンラインで全校集会を行いました。
事前にクラスで一つ「みんなで叶えたい願い事」を話し合って決めており、今日はその願い事を代表児童が堂々と発表してくれました。
子どもたちは、各教室のモニターから発表の様子を見守り、大きな拍手を送っていました。離れていても全校の気持ちが一つになった素晴らしい集会になりました。
さらに、子どもたち一人ひとりが「将来の夢」や「頑張りたいこと」など、胸に秘めた願い事を短冊に書き、笹の葉に飾りました。短冊に込めた真っすぐな願いを胸に、これからも一歩ずつ進んでいく子どもたちを、学校全体で温かく応援していきたいと思います。素敵な七夕の夜をお過ごしください。
7月3日、生活科の「学区探検(緑コース)」を行いました。
今回は、飛鳥ドライビングカレッジの前を通ったり、公園を見学したりしながら地域の様子を調べました。また、公園内には災害に備えた物資が保管されている防災倉庫があることを知り、「もしものときのために準備されているんだね」と関心をもつ姿が見られました。
3回の学区探検を通して、子どもたちは小学校区にある施設や公園、道路の様子について学ぶことができました。また、地域の安全を守るための工夫や地域の特色にも気付き、自分たちの住むまちへの理解を深めることができました。
さらに、探検を重ねる中で、道路の右側を意識して安全に歩くことができるようになりました。2学期の校外学習でも、今回学んだことを生かして安全に活動していきたいと思います。
本日、7月全校集会を行いました。校長先生より「緊急時の避難経路の確認」についてのお話しがありました。
日頃から気を付けて意識をしておかなければならない点を2点挙げられました。
1つ目に出火場所はどこかわからないこと。
2つ目に避難経路は出火場所によって変わること。
出火場所によって避難経路以外の避難経路を瞬時に判断することになります。改めて複数の避難経路を確認しておくことが大切になります。ニュースでも報じられたような火災事故を、対岸の火事とせず自分事として考えていかなければいけませんというお話しでした。
また、生徒指導担当の先生からは今月の生活目標「学習や生活習慣を見直そう」についてお話しがありました。
そこで、明治時代の教育学者、森信三先生のお言葉の紹介がありました。
「時を守り、場を清め、礼を正す」
時間を守ることで自分の信用を得て、身の回りの整理整頓することで安心な雰囲気を作り、挨拶をすることで大切な仲間が増えます。当たり前のことを当たり前に出来ることが習慣といいます。
7月は1学期のまとめとして生活目標を実行し素敵な夏休みを迎えましょうというお話しでした。
本日埼玉県警の非行防止指導班「あおぞら」から警察官の方をお招きし、5・6年生を対象に非行防止教室を行いました。今年度はネットトラブルを中心に講演いただきました。
ネットトラブルの危険性、ゲーム課金のルールを守り、適切に使うことの重要性についてお話いただき、子供たちは真剣に話を聞きながら熱心にメモをとっており、インターネットとの関わり方について深く考える様子が見られました。